なぜ、デザイン会社や広告会社と組んでも成果が出ないのか?
このようなお悩みはありませんか?
- デザイン会社や広告会社との打ち合わせが噛み合わない
- 今のパートナーと良い関係を築きたいが、思うように成果が出ない
- パートナーを変えるべきか、このまま付き合うべきか判断できない
- 外部パートナーに何を任せ、自社で何を考えるべきか分からない
成果を生み出すパートナーシップとは
ホームページ制作会社、広告代理店、デザイナー、マーケターなど、企業の成長を支える専門家は数多く存在します。しかし、外部パートナーへ依頼しているにもかかわらず、「思うような成果が出ない」「話が噛み合わない」と感じている企業は少なくありません。
その原因は、制作会社や広告会社の能力だけで決まるものではありません。また、発注する企業側だけに原因があるわけでもありません。
成果を出している企業には共通点があります。それは、競合や顧客を正しく理解し、自社が市場の中でどのような価値を提供するのかというマーケティング戦略を明確にしたうえで、外部パートナーと役割を共有していることです。
一方で、この戦略や判断基準が曖昧なままプロジェクトが進むと、企業とパートナー企業の双方に認識のズレが生まれ、「何となく成果が出ない」という状態に陥りやすくなります。
本セミナーでは、競合・顧客理解を起点としたマーケティング設計の考え方と、制作会社・広告会社を「発注先」ではなく「成果を共につくるパートナー」として活かすための役割分担や関係構築について、実際の事例を交えながら解説します。
セミナーアジェンダ
- 制作会社・広告会社と成果が出ない本当の理由
- 顧客・競合理解から始めるマーケティング戦略設計
- 外部パートナーと成果を共創するための役割分担
- 良いパートナーを見極める視点と、長く付き合うための考え方
セミナー詳細
| 開催形式 | オンライン(Zoom)開催 ※お申込みいただいたメールアドレスにセミナーURLをお送りいたします。 |
| 開催日時 | 2026年8月18日 17:00 〜 17:45 |
| 参加費 | 無料 |
| 注意事項 | ・同業他社様のご参加はお断りする場合があります。 ・内容は一部変更となる場合があります。 |
このような方向けのセミナーです
- 現在依頼している制作会社・広告会社と、より良い関係を築きたい方
- 外部パートナーの変更を検討しているものの、本当に変えるべきか悩んでいる方
- 外部パートナーへ何を依頼し、自社で何を担うべきか整理したい方
- マーケティングを場当たり的な施策ではなく、長期的な資産として構築したい方
登壇者情報
阿萬 真紀
株式会社エニィ
代表取締役社長
1984年、神奈県出身。東京デザイナー学院を卒業後、Webデザイナー、エンジニア、広告セールスマネージャーなど経て、2008年に株式会社エニィを創業。以来、中小企業の経営者に寄り添う事業支援に取り組み、ブランディングを通じて経営を洗練化する活動をしている。